大学生の7割が就活して後悔するんだから就活なんてしないほうがいい

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大学生就活後悔

 

この数値がいったいなにを表しているかわかるでしょうか?

 

答えはこちら。

 

ジューク
大学を卒業後会社に就職した人の割合

 

つまり、ほぼ100%の人が大学を卒業後、「会社に就職する」という道を選んでいることになります。

 

大学を卒業後、90%強の人が、当たり前のように会社に就職しますが、本当にそれが当たり前なのでしょうか?僕はそこに疑問を感じてなりません。

 

僕は今大学に通っていますが、卒業後会社に就職するという道を選ぶつもりはありません。別の道を歩んでいくことに決めています。

 

人それぞれ価値観が違うので、どれが正解でどれが間違いというのはないですが、「会社に就職する以外は考えない」というのは、僕は違うかなと思っています。そこで、会社に就職しなくとも生きていくことができる選択肢を僕からお伝えさせていただこうと思います。今少しでも会社に就職することに疑問を感じているのであれば、ぜひ記事を読み進めてください。

 

特に、現在就活真っ最中の方やこれから就活に突入する大学生の方には、ぜひ知っていただきたい話なので、お読みいただけると幸いです。

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就活真っ最中の大学生よ!ちょっと待った!!

就活真っ最中の大学生、もしくはこれから就活入る大学生の方に、まずお伝えしたいことがあります。

 

それは・・

 

大学生就活後悔

ということ。

 

もしかしたら、「いや、なにを言っているのやら・・」と感じられたかもしれません。確かに、僕の考えは少し変わっているでしょう。「大学を卒業したら、会社に入社するわけなんだから、就活をするのは当たり前だろ」、そう思われたかもしれません。

 

でも、それって本当に当たり前なのでしょうか?そもそも誰が会社に入ることを当たり前と決めたのでしょう?「親もサラリーマンをやってるし、先輩もみんな就活してる。周りだって就活の準備を進めてるし・・」、そんな周りの状況から勝手に「就職が当たり前」と思い込んでいませんか?

 

そう決めつけてしまうのは、まだ少し早いかなと。「周りが就活してるから」という理由だけで、就職以外の道を閉ざしてしまうのは、すごくもったいない。就職を選ぶのは、もっと外の世界、他の生き方を知ってからでも遅くはないでしょう。

 

就活後「正直後悔している」と答える学生は7割にものぼるという現実

少し話が逸れますが、僕がなぜこの話をしようと思ったのかをお伝えしましょう。

 

それは、「産経ニュース」の記事にこんな内容があったからです。

当たり前ですが、就職活動の最大の目的は、自分が働きたい企業を見つけ、その企業から内定を得ることですが、その目的を達成することが難しいのも就職活動です。特に働いた経験のない学生からすると約420万社ある企業の中から、1社を選ぶのは非常に難しい選択になってしまいます。

難しいからこそ満足のいく就職活動ができた学生は毎年少ないようです。就職活動を終えた学生の7割は就職活動に対して後悔しているとデータもあるようです。理由としては「準備不足」が大半を占めており、満足のいかない就職活動につながっているようです。

産経ニュースより引用

 

産経ニュースの情報によると、就職活動を終えて「後悔している」と答えた大学生の割合は、なんと7割にものぼるそうです。

 

会社に就職するということは、転職するつもりがない限り、人生の大半をその会社で過ごすことになります。つまり、「どの会社に入社するかによって、その後の人生が大きく左右されてくる」と言えます。もっとはっきり言うと、選らんで後悔するような会社に入ってしまったら、その先の人生も暗いということ。つまり、就活でどの会社を選ぶかによって、自分の人生は決まってしまうようなものだということです。

 

なぜ、これほど多くの人が就活後後悔することになるのでしょうか?

 

70%もの大学生が就活を終えて後悔する2つの理由

70%と、かなりの割合の大学生が、就活を終えて後悔している理由がこのようになっていました。

 

1.内定がゴールになってしまっている

周りの友人の就活が終わりはじめても、まだ自分に内定がきていないと焦ってしまうもの。すると、「どんな会社でもいいからとにかく内定をもらいたい」と思ってしまいがち。結果、会社選びに妥協し、本来入りたくないような会社を受けてしまうという内定をもらうことがゴールになってしまっているパターン。

 

そして、就活を終えて冷静になってみると、「あれ?こんな会社に入りたいわけじゃ・・」と、後悔することでしょう。

 

2.イメージだけで企業を選ぶ

「どうせ入るなら大企業のほうがカッコいいでしょ!」

勝手なイメージで会社を選ぶのはけっこうですが、自分のイメージと現実は往々にして違うもの。入ってみると、「イメージしてたのとは違った・・」というケースはよく聞きます。

 

「自分が将来なにをしたいのか」が決めたうえで、しっかり会社をリサーチしないとこの後悔をしてしまいがち。とは言っても、大学生の時点で「将来なにをしたいか」が決まっている人はほとんどいないと思うので、現実問題難しいところなんですがね。

 

これらが就活を終えた際に後悔する主な理由です。さっさと就職を終わらせたいという気持ちがはやり、希望している会社ではないところを無理に選んだり、「なんとなくこの会社が良さそう」と、イメージで選んでしまうと後々に後悔することになるということ。

 

繰り返しになりますが、会社選びによって人生が左右されると言っても過言ではありません。これから就活をする人には、終わった後に後悔するのではなく、完全に納得した形で終わるようにしてもらいたいと思いますね。

 

就活で後悔しないために知っておいてほしいこと

で、僕から強く伝えたいメッセージがここからで、これから就活を始めようとしている人だったり、先に就活が控えている人にはぜひ知っておいてほしいことになります。

それは・・

 

大学生就活後悔

ということ。

 

断言しますが、僕は会社に入った時点で、遅かれ早かれほとんどの人が後悔するときがくると思います。僕の周りのサラリーマンの方は、みんなサラリーマンに満足していないし、続々と脱サラしています。なので、そもそも会社に入る時点で、「後悔する」ということから避けられないのかなと、僕は思います。

 

会社に入って後悔すると思う5つの理由

なぜ会社に入ることで将来的に100%後悔すると僕が思っているのかと言うと、

 

1.安定の代わりに自分の人生を犠牲にするから

もうこれだけで十分すぎると思っているんですが、会社に入れば確かに安定はします。別に大した成果を上げなくても、会社に出勤し続けるだけで毎月お金を受け取り続けることができるわけですから、確かに生活は安定するでしょう。

 

ただ、その代わり、自分の人生の大半を犠牲にします。会社に入った瞬間、週5日間8時間は会社のために働かなきゃいけなくなるので、人生の大半を会社のために捧げることになります。自分が自由に動ける時間は、平日会社後の21時〜と土日の休日のみとなります。

 

「海外旅行行きたいな〜」と思っても、なかなか長期休暇が取れないせいでいつまでも先延ばしになっている人がほとんどでしょう。「行きたい」と思っても会社に出勤を強制されているので、「なかなか時間を取れない」という人が大半かと思います。

 

2.金に制限が生まれる

「世の中は金」。日本が資本主義社会である限り、ある程度この言葉は真実となり得ます。金がないとできることが限られるし、金をもつことで影響力をもつことができるのは確かだと思います。

 

ただ、会社員になった瞬間、自分が稼ぐ金を決めるのは会社。会社が決める枠の中でしか金を稼げなくなります。

 

イコール「自分の人生に制限をかける」と言ってもいいでしょう。資本主義である以上、「これをやりたい」と思ったときには金が必要になってくるので、金に限界があると、「やりたい」と思ったことをできるとは限りません。金のせいでやりたいことができないなんて、最悪ですな。

 

3.人付き合いを選べない

あと、これもまじで嫌ですね。僕は、「誰と付き合うか」は本当に大事だと思っていて、「誰と付き合うかで自分の人生は変わってくる」とも思っています。

 

でも、会社って誰と一緒にいるかって選べないですからね。「お前の上司あいつな」と言われたら、それで強制的に決定です。

 

たまたまその上司が良い人だったらいいですが、仕事ができないハゲでデブで息が臭いしょうもないおっさんだったら嫌じゃないですか?「おい、俺はこんなしょうもないやつに頭を下げ続けるのか」となるのが普通だし、いつかまともな精神じゃいられなくなる日がきっとくる。

 

4.満員電車に乗らないといけない

これも僕は本当に嫌い。普通じゃないでしょあれww「いや、もう乗れないでしょ!!」ってとこから人がガンガン乗ってきて、最終的には指一本動かせなくなる。それをガタンゴトンという騒音とともに約1時間。あれは本当に耐えられなかった。あれが一生続くとなると・・、いやぁ、本当におかしくなってしまいそう。

 

5.なんかよくわからない不安がある

これもけっこう共感してもらえる人多いと思うのですが、サラリーマンって「なんかよくわからない不安」って付き物だと思うんですよね。順調にいってても、ふとした拍子に「いつかクビを切られないだろうか?」と思ったり、「本当に将来も安定したままなのだろうか?」と思ったり。「いや、俺の人生安泰ですわ〜」と、安心しきっている人ってま〜あ、いないと思うんですよね。

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そんな後悔から完全に解き放たれる選択肢があることを知ってほしい

これらの後悔はどんな会社に入っても感じるものだと思うし、最初はそうでもなくても、年を重ね、いろいろな現実を知るうちに絶対に感じてくるものだと思う。どんな会社を選んだとしても。

 

その証拠に、「新卒社員の3割は3年以内に会社を去る」というデータがあります。

大学生就活後悔

出典:http://raorsh.com/

  • 1年以内離職率・・・11.8%(平成27年度就職者)
  • 2年以内離職率・・・22.8%(平成26年度就職者)
  • 3年以内離職率・・・31.9%(平成25年就職者)

 

3年内で会社を去っていく理由は人それぞれバラバラですが、やはり先ほど僕が挙げた理由を感じている人は多い。

  • 思っていた仕事と違った。やりがいがなかった。
  • 給料が低かった。
  • 会社の環境になれなかった。
  • 職場の人間関係がつらい。

 

つまり、僕が感じている会社の嫌な点を他の多くの人も感じているということでしょう。だからこそ、3年以内に3割もの新卒社員が会社を辞めるという可笑しな数値が出ているのだと思います。

 

で、僕からお伝えしたいのはここからで、こんなメッセージを送りたいと思います。

大学生就活後悔

 

「会社に就職しないなんてバカなこと言ってんじゃねぇ!」と思ったかもしれませんが、そう頭ごなしに否定せずに冷静に話を聞いていただければと思います。「会社に就職しないなんてバカなこと言ってんじゃねぇ!」と思った方に逆に聞きたいのですが、なぜ会社に就職しないといけないって思っているのですか?

 

金さえ稼げりゃ生き方なんて何だっていい

会社に入る理由、そんなの単純でしょう。金。基本的にはこれだけでしょう。

 

日本が資本主義社会である以上、生きていくためにはお金が必要なわけで、そのお金を稼ぐために会社に就職する人が99%でしょう。つまり、「会社以外でお金を稼ぐ」ことができるようになれば、会社に行く必要はなくなるわけです。

 

会社からもらう給料以外で収入を得ることができるようになれば、頭を下げたくもないデブでハゲた上司に気を遣う必要もなくなるし、人間性が失われる満員電車に詰め込まれることもなくなるし、気分が乗らない日に会社に出勤させられることを強要されることもなくなります。

 

なので、「納得できない会社に入って人生後悔したくない」と本気で思っているのであれば、「自分の力で金を稼ぐ」ことを身につけるしかないのです。

 

誰だって自分の力で金を稼ぐことはできる

この話をすると、「自分の力で金を稼ぐって起業するってことでしょ?それができないからみんな会社に行ってるんでしょ。誰でも起業ができたら苦労ないって。」と言ってくる人が多いんですが、それは大きな勘違い。今の時代、「自分でお金を稼ぐ」のは大して難しいことではありません。

 

自分の話で恐縮なのですが、僕は大学在学中に最高で月収1,300万円という金額を稼ぐことができました。当時僕の仕事スキルなんて、「居酒屋バイトやってました」程度の底辺中の底辺。そんな社会人経験0の僕でも、自分の力で1,000万円超の金を稼ぐことができたので、「誰でも稼ぐことができる」という言葉を説得するのに十分な材料かなと思います。

 

仕事に関して何の知識もスキルもない大学生で稼ぐことができたので、クソ忙しい激務サラリーマンでも、今までサラリーマンを経験したことがない主婦でも、僕と同じく大学生でも、誰だって「会社に頼らずにお金を生み出す」ということは可能なわけです。

 

僕の仕事はインターネットビジネス

僕がどんなことをして在学中に金を稼いだかと言うと、「インターネットビジネス」という仕事。その名の通り、インターネットをつかったビジネスで、インターネットをつかうからこそ、「誰でも稼げる」と言えるのです。

 

インターネットビジネスなら誰でも稼ぐことができると言える理由は、

 

初期投資が必要ない

起業=多額の初期投資が必要というイメージが強いかと思いますが、インターネットビジネスには初期投資が必要ありません。PCとインターネットにつながる環境があれば実践できるので、必要な投資はそれだけ。だからこそ、大学生で金がなかった僕でも始めることができたわけです。「なにか自分でビジネスを始めたいけど、それを始めるお金がない」という人には、間違いなくインターネットビジネスがおすすめです。

 

コストがかからない

起業=赤字になって借金を抱えることになるというイメージをもっている人も多いと思います。インターネットビジネスなら、そんなこともありえません。なぜなら、コストがかかることがないから。別に従業員を雇う必要もないし、何かを仕入れる必要もないし、オフィスを借りる必要もなく、本当にPC1台あれば実践できてしまいます。そのため、ビジネスをやっていくうえでかかってくるコストがありません。だから、例えうまくいかなかったとしても「お金を稼げませんでした」というだけで、借金を抱えることになる心配する必要は一切ありません。

 

失敗できる

一つ前の「コストがかからない」と同じことなのですが、「コストがかからない=どれだけ失敗してもいい」と言えます。ビジネスを始めたばかりの頃は、間違いなく失敗の連続です。会社でめちゃめちゃ優秀な人だったとしても、「会社で仕事ができる」のと「自分でビジネスをする」ってのはまったく別物なので、99%の人は最初うまくいきません。失敗を経験しながら成功に近づけていくことになります。なので、失敗してもお金がかかることがないインターネットビジネスは、ビジネス初心者に非常に向いているビジネスと言えるのです。

 

副業でできる

そして、インターネットビジネスの良い点は、「副業でも実践できる」ということ。普通の起業だと副業でやるのは難しいと思いますが、インターネットビジネスならPC1台あれば、どこでもいつでも実践することができます。いきなり脱サラして起業するのはさすがに不安でしょう。仮に稼げなければ、生活できなくなりますからね。なので、まずは会社でお金をもらいつつ、副業としてインターネットビジネスを実践。インターネットビジネスで安定した収入を得られるようになってから会社を去るという選択肢もありです。

 

このように、インターネットビジネスは誰だって挑戦できるし、誰だって稼ぐことができるチャンスがあります。で、インターネットビジネスで稼げるようになると、このような未来が待っています。

 

自分で稼げるようになるとこうなる

インターネットビジネスで稼ぐことができるということは、会社に頼らずに自分の力だけでお金を生み出すことができるということになります。すると、どうなるか・・

 

お金の心配をする必要がない生活を送ることができる

インターネットビジネスは、会社のような決められた額ではなく、自分がやった分だけ金を稼ぐことができる可能性があります。しかも、会社のような勤務年数によって徐々に給料が上がっていくような年功序列制ではなく、若いうちから年収1,000万超えとかを狙うことができる。年収1,000万を超えると、ある程度お金に対する心配は消えます。「今月は節約しよう」とか、「あのブランド欲しいけどお金が・・」とかいう悩みは一切消えるので、今の収入に満足していない方は取り組んでみてはどうでしょう?

 

自分の好きなように仕事ができるようになる

僕は、気分が乗らないときは思い切って午前中は休んで午後から仕事を始めるというときもあります。でも、誰にも文句は言われません。働く時間、働く場所、働く日、全部自分で決めていいので、やりたいように仕事をすればOK。「旅行行きたい」と思ったときは1週間休みを取ったっていいし、お気に入りのカフェで仕事をすれば満員電車に乗る必要もなくなります。

 

自分の好きな人とだけ関係をもてる

自分一人で稼げるということは、自分が「つながりたくない」と思う人とは一切関わらなくていいわけだし、逆に、「この人とつながりたい」と思えば、自由につながることができます。クソみたいな上司に頭を下げる必要はなくなるし、気が合わない同僚に愛想笑いをかます必要もなくなります。
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