あなたの成長を阻害するブロックを取っ払うためのたった1つの方法

成長阻害ブロック取っ払う方法
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どうも、ジュークです。

 

「なにか新しいことを始めよう」

つまり、「自分が成長しよう」と思ったとき、それを止めようと働くブロックが必ず現れます

僕もそうでした。「ネットビジネス」という「自分でお金を稼ぐ」という新しい世界に飛び込もうとしたとき、僕の行く手を阻むブロックが目の前に現れました。しかし、今ではそのブロックを打ち破り、なんの障壁もなくネットビジネスへの道を進むことができるようになっています

今回は、自分の成長を阻害するブロックを取っ払うためのたった1つの方法をお伝えしていきたいと思います。

新しいことを始めようとしたときブロックとなるものは必ず生じる

新しいことを始めようとしたとき、あなたの行動にストップをかけようとするブロックは必ず現れます。

それは、「人というのは基本的に安定を望むため」。より安全に、よりセーフティーに、よりリスクを回避して生きようとするのが人間の本能。そのため、人は本能的に安定した生き方を望んでいます。

そして、なぜかそれを他人にも押しつけてくる性質があります。「今の状態のほうが安全だから」、そんな思いのもと、あなたの行動にストップをかけてきます。「ネットビジネスを始めようと思う」、そんなことを言い出そうものなら、9割の人はこう口にすることでしょう

ブロック君
そんなの怪しいから絶対にやめておけ

 

僕の場合は家族がブロックになった

僕もネットビジネスを始めようとした頃、それを阻むブロックがありました。

僕の場合は家族がそれに当たります。僕の両親は、「就職せずにネットビジネスで飯を食っていこうと思う」という申し出に断固として反対していました。まあ、当然です。僕が通っていた大学は早稲田大学。普通に就活すれば、それなりの企業に就職して、安定した高収入を得られるわけですが、それを捨てて、「稼げるかどうかもわからない世界に飛び込みます」と、言っているわけですから、反対するのも当然。僕の親も例に漏れず、「安定した生き方」を僕に押しつけてきたわけです。

ただ、僕の中では「ネットビジネスで生きていく」という固い決意があったので、反対されたくらいで引き下がるわけにもいかない。僕がネットビジネスに対してどれだけの想いをかけて臨んでいるのか、その熱意を必死に伝えました。

しかし、結果は惨敗。僕がいくら必死に想いを伝えても、親にその想いが伝わることはない。「いや、やめておけ」、「頼むから普通に就職してくれ」、そんな言葉を僕に投げ続けてきたのです。

 

当時の僕はただひたすらに悔しがってました。「なぜ、俺の気持ちがわかってくれないんだ」、「親だったら息子のことを黙って応援してくれていいじゃないか」、そんなことを思っていました。

ただ、今となっては当時の僕の考えが甘すぎたと感じています。当時の僕が親を説得できるわけはなかった。と言うのも、親を説得させうる材料が足りていなかったからです。

 

結局は結果で黙らせるしかない

僕が親を説得させることができなかった理由は、非常に簡単です。それは、“結果”です。

結局のところ、親が反対していた理由は、「お前に自分で稼ぐなんてことが本当にできるのか?」という心配からきていたものでした。なので、それを見える形、つまり、「収入」という形で証明できた瞬間、親の心配は一気に吹き飛びました

ネットビジネスで100万円近い利益を生み出すことができるようになった今、両親は僕の活動を心から応援してくれています。それどころか「私もネットビジネスを始めてみようかな?」と言うまでにもなりました。

 

結局のところ、自分の行動を阻害するブロックを取っ払う方法は「結果で黙らせる」、これしかありません。どれだけ熱い気持ちをもっていようが、どれだけ熱心にその想いを伝えようが、「じゃあ、実際にどのくらい稼げてるの?」といった目に見える形で証明ができないと人の不安が解決することはありません。「やめておけ」、「やめておけ」と、行動を止めようとし続けるのです。

 

なので、スピード感をもって結果を出すことが大事

まだ結果として証明できない時期は、そういったブロックに耐え続けなければなりません。「お前なんかが本当に自分の力で稼げるのかよ?」、そんな目線に耐え抜きながら活動を続けなければなりません。正直、しんどいです。負のプレッシャーをかけ続けられるので、決して気持ちの良いものではありません。できれば1秒でも早く抜け出すべき状態です。

なので、「結果を出すまでのスピード感」、ここには絶対にこだわったほうがいいです。

僕は、チンタラチンタラやっていたので、ある程度の結果(月収10万円)が出るのに1年という時間がかかってしまいました。1年間、負のプレッシャーと戦い続けたわけです。負のプレッシャーを抜けた今思うのは、「どう考えたって負のプレッシャーから抜け出たほうが良い精神状態でできている」ということ。なので、できるだけ早くそういった状態からは抜け出たほうがいい。

1年間タラタラやるのではなく、3カ月間死ぬ気で作業したほうが絶対に後悔しないです。これは僕の経験上断言できます。

ということで、これを読んだ方はぜひ「結果にこだわること」、そして、「結果を出すためのスピード」を意識して取り組んでいただければなと、思います。

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1 個のコメント

  • こんにちは。ランキングより参りました。
    ブリックとなるものを黙らせるには結果を見せるのが有効なのですね。
    私も割とのんびりしているのですが、スピードも大事ということなので、ちょっとペースを早めてみます。

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