MacBookおじさんになって来た!若者の応援の仕方はいろいろある!

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飯島一休
この前いよいよMacBookおじさんになって来たぜ!!MacBookをあげることにしたのはのせれんと君という若者!!あげたMacBookで頑張れ〜!!

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MacBookおじさんに俺はなる!!

ブロガーのイケダハヤトさんから始まった「若者にMacBookをプレゼントする」というファンキーすぎる企画、その名も「MacBookおじさん」。

僕も前々から「若者を応援する活動はしてぇな〜」と思っていたので、「俄然参加したい!!」という想いで参加表明することに!!

MacBookおじさんになってみたのでMacBookで人生革命しちゃってください

2017.07.28

 

MacBookおじさんに参加したことでガンガン若い人からTwitterでDMをもらったんですが、その中の「のせれんと」君という渡すことに決めました。

 

ヒーローコスチュームで募金活動を行う面白い子

40名近くの方からDMをいただいたんですが、のせれんと君からDMをもらった瞬間、もう半分くらいこの子に渡すことを決めてました。

だって、Twitterに載せてる活動が面白いんだもん!

 

まずこのTwitterのアイコン。

スクリーンショット 2017-08-09 18.00.04

 

スーパーマンやんww

 

しかも、なんだよこのキメ顔ww

腹立つww

 

でも、遊びでスーパーマンコスチュームをしているわけではなく、このコスチュームを着ながら募金活動を行っているとのこと。

https://twitter.com/passione_sps/status/871709209330462720

 

そんで、募金活動で10万円集めて学校に寄付したんだって。

募金活動で10万円集めるって普通できることじゃないよね??

素晴らしすぎるわ。

 

のせれんと君は「病院で着る病衣を変えたい」という想いがあるんだそう。

理由を聞いてみたところ、

のせれんと
病院に入院している人たちや児童養護施設にいる子どもたち専用のファションブランドを 立ち上げたいんです! 服はどんな時でも着る。そして、人の目に絶対に入る。 病院に入院している人たちは病院の服を着る。 それをもっと華やかで元気の湧くデザインにできないかと思うんです。

 

のせれんと
病院にいるだけで気分が下がると思うんです。 病院にいる事を感じさせない事が重要だと思っていて、

  • 着ていてなんの負担もない
  • 快適なデザイン
  • 元気がわく鼓舞されるデザイン
  • 華やかなデザイン
  • 目に残るようなデザイン

が必要だと思っています。

子どもたちに限らず病院にいる人、一人ひとり 元気がでるデザインの服を着ていれば、病院にいる人みんなの治癒力があがるのではないか。病院内を歩くだけで元気のわくデザインの服が目につく。常に目に入る。 よって病院の雰囲気が良くなり 治癒力が増すのではないかと思ってます。

 

のせれんと
そう思ったきっかけは 自分が何か今日は頑張ろう!やってやるぞ!と 思った時、身につけているものから何か華やかな元気がわくものに変えると気分があがり成功した! 成し遂げられた!という経験が多くあったからです。 その気分を上げ、意識を変える事で病気に対しての治癒力もあがるのではないかと思ったからです。

 

確かに、着る服で心持ちも変わりますからね。

着目している点はあながち間違いじゃないと思いますし、なにより実際に募金活動でうまくいくほどの行動力が見えて、おじさんはちょっと背中を押してあげたくなった。

 

のせ君はけっこうシュッとした顔立ちにモデルもやってるとのこと。

しかも、好青年でぶっちゃけ非の打ち所のない。。

 

そして、極めつけは

のせれんと
モデルスカウトされたんですよね〜

 

この言葉を聞いたときに、ちょっとだけMacBookをあげるのをやめようとしたのはここだけの話。

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のせれんと君にMacBook Proをプレゼント!!

で、のせれんと君にMacBookをプレゼントすることに決定!

渋谷待ち合わせでそのままAppleストアにGO!!

スクリーンショット 2017-08-09 18.52.40

 

のせ君に「どのMacがいい??」と聞いたところ、

のせれんと
一番機能がいいやつで

 

飯島一休
遠慮知らねーなww最近の20歳はww

 

しかし、Macを買う前にのせ君は僕のTwitterも見ていたようで、「24歳で社長なんですね〜!すごいですね〜!!」と、目をキラキラ輝かせて言ってきやがった。

多分のせ君のイメージは、社長=お金をもってる=MacBookごときケチるはずがない、こう思っているはず。

つまり、僕が一番高いMacBookに渋ったりでもしたら、のせ君の「社長=お金をもってる=MacBookごときケチるはずがない」このイメージを崩してしまう。

 

のせ君からあんな素敵な話を聞いたあとにそんなことができるわけがない。

と、いうことで・・

 

飯島一休
え??全然良いよ!!

と、涼しい顔で大人の対応。

 

そして、僕の財布の中から諭吉先生が20人ほど消えていく

 

でも、良いんだ!

のせ君嬉しそうだったし!

20170804_5912

 

てな、感じでのせ君にMacBook Proをプレゼントしました〜!!

このMacBook Proでこれから「ファッション系の情報発信をしていく」とのこと!

密かに見守ってま〜す!

 

若者を応援するやり方はいろいろあると知る

僕は若いときに自分で仕事を始めて割とうまくいった口です。

大学のときで年収500万とかあったんで、サラリーマンになるつもりはサラサラなかった。

大学時代の友人も「会社に就職」という選択肢しかない人がほとんどで、そもそも「自分で仕事をする」という選択肢が視野に入ってない人が99%でした。

 

どうなんでしょう??

なんとなく起業のハードルが高いのでしょうか??

「才能ある人だけが挑戦できる世界で、自分は踏み入れられない」と感じてしまうのでしょうか??

 

確かに、頑張らないといけないときはあるし、誰もが誰もうまくいくかはわからない。

でも、インターネットがあるおかげで、起業のハードルは本当に低くなっていると思いますし、才能ないごくごく普通の人でもそこそこの結果は出せちゃう時代だと思います。

僕だって本当になんの才能もないし。

でも、同年代の収入の何倍もの収入を得られちゃってるし。

 

だから、この事実をもっと多くの若い世代に知ってほしいんですよね。

「若い世代」ってのがポイントで、スタートは早ければ早いほうが良いと思ってるからです。

 

今の時代、ほとんどの人がなにかしらの理由で仕事を辞めたくなるときがくると思います。

金銭面だったり、ライフワークバランス面だったり、人間関係だったり。

でも、年々辞めるに辞めづらい状況になっていくと思います。

 

部下をもっていたり、家族がいたりしたら大学生に比べるとどうしてもフットワークが重くなってしまいますから。

だからこそ、なんの枷もなく、超絶軽いフットワークでいけるときに、「自分で仕事をする」という可能性を知ってもらいたいと思うし、それは全然ハードルが高いことじゃないということを知ってほしい。

 

話が長くなりましたが、そんな感じで、前々から「若者を応援したい」という想いがありました。

そこでイメージしてたのが、「若者向けのセミナー」だとか、「若者中心の起業コミュニティ」とか「大学に変わるサービス」みたいな割と大きめのやつ。

それだと「まだまだ準備が必要だなぁ〜」って思ってたんですが、今回のMacBookおじさんで、もっと気軽に始められる若者応援活動があることに気づかされました。

 

そういう意味でも今回の企画は本当に参加してよかったと思いますし、今後もこういった活動は続けていきたいと思っています。

 

というわけで!!

「MacBookおじさん」に続く、「○○おじさん」企画は今後も僕の独自企画でやっていこうと思いますので、どうぞお楽しみに!!

 

今回MacBookを渡したのせ君のTwitterも載せておくので、よかったら活動見てあげてください〜!

>> のせ君のTwitter

 

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